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小説 こちら葛飾区亀有公園前派出所
2007.07.23 00:31 | カテゴリー:気になるキーワード |小説 こちら葛飾区亀有公園前派出所は、漫画「こち亀」の連載30周年と日本推理作家協会60周年を記念して出版されたコラボレーション企画本。
7人の推理小説家が「こち亀」を小説化。
その作家陣は、大沢在昌、石田衣良、今野敏、柴田よしき、京極夏彦、逢坂剛、東野圭吾。
集英社の「小説こちら葛飾区亀有公園前派出所」紹介ページでは、作家のコメントが見れます。
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コメント by マサヤン — 2007-07-23 #
クイハヤァ(爆)
『こち亀』は散髪屋の待ち時間にジャンプの連載で読んだ(見た)程度。
あとは、れいの裏表紙から1枚めくった通販コーナーですね。
字読むのが、とりあえず嫌いな子だったようです。(笑)
少年ジャンプは散髪屋オンリーで、自分では買った覚えがありません。
毎月楽しみに買ってた本は『Hobby Japan』。模型とかプラモの本ですね。
最近、よく買ってたのは、オートメカニック。車の整備の本ですね。
食い早な割りに、内容の乏しいコメント。(汗)
コメント by ジロー — 2007-07-23 #
自分では買ってなかったけど(週刊なんて買えなかった)、借りて読んでました。「サンデー」もね。
どちらかというと、「サンデー」の方が好みでしたね。
『うしおととら』なんか、単行本揃えちゃったし。
『こち亀』は、読み切りだったから読みやすかったし、両さん、がさつだけど憎めないキャラクターがいいですよね。
コメント by マサヤン — 2007-07-23 #
たしかに、がさつ。アニメ版は、ラサール石井の『意外と賢い』というイメージが、がさつさにマッチしてなかったような気が。