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	<title>こっから</title>
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	<description>本・投資・WEB制作・インターネットサービスなど、管理人が興味をもった話題をスクラップ。</description>
	<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 05:10:11 +0900</pubDate>
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		<title>大地の芸術祭プレイベント「2007夏　越後妻有　大地の祭り」</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 16:10:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ジロー</dc:creator>
		
	<category>大地の芸術祭</category>
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		<description><![CDATA[8月1日（水）〜9月2日（日）開催の「2007夏　越後妻有　大地の祭り」のお知らせが、十日町市報に載ってきました。
詳しくは、越後妻有　大地の芸術祭サイトでどうぞ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[8月1日（水）〜9月2日（日）開催の「2007夏　越後妻有　大地の祭り」のお知らせが、十日町市報に載ってきました。
詳しくは、越後妻有　大地の芸術祭 [1]サイトでどうぞ。

[1] http://www.echigo-tsumari.jp/]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>大地の芸術祭のつづき</title>
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		<pubDate>Mon, 21 May 2007 21:15:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ジロー</dc:creator>
		
	<category>大地の芸術祭</category>
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		<description><![CDATA[地域の情報をPRしているNPO ほくほく村のブログで大地の芸術祭作品一部公開開始を紹介していました。
そういえば、新聞だったか市報で、期間限定の公開の案内を見たことありました。
大地の芸術祭がきっかけ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[地域の情報をPRしているNPO ほくほく村 [1]のブログで大地の芸術祭作品一部公開開始を紹介 [2]していました。
そういえば、新聞だったか市報で、期間限定の公開の案内を見たことありました。
大地の芸術祭がきっかけになって設立された明後日新聞社 [3]も、明後日朝顔プロジェクト2007 [4]と広がっているようです。
うちの両親も参加しています。
各地のレポートのブログ、見してやっかなぁ。
これを機会に、インターネットやるようになるかもしれないし。
でも、私の空間に入ってきて欲しくない気もするし...。

[1] http://hokuhokumura.net/
[2] http://blog.hokuhokumura.net/?eid=641992
[3] http://www.asatte.jp/
[4] http://www.asatte.jp/asatteasagaoproject/]]></content:encoded>
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		<title>大地の芸術祭見学記：明後日新聞社</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Sep 2006 21:04:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ジロー</dc:creator>
		
	<category>大地の芸術祭</category>
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		<description><![CDATA[日比野克彦「明後日新聞社文化事業部─一昨日テレビ局広報宣伝部」（作品No.205）
歩いて行けるところなのに、建物内の作品を観たのは、9月3日が初めてでした。
遅いっ。
旧小学校舎の３つの教室（一つは...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[日比野克彦「明後日新聞社文化事業部─一昨日テレビ局広報宣伝部」（作品No.205）
歩いて行けるところなのに、建物内の作品を観たのは、9月3日が初めてでした。
遅いっ。
旧小学校舎の３つの教室（一つは、明後日新聞社編集部）と廊下、階段に、日比野克彦さんの1980年代からの作品がアチラコチラに展示されています。
日比野さんの代名詞とも云える、段ボールを使った作品が多いですが、↓こんな作品も。

真ん中の作品が好きです。
勝手に「猫の幽体離脱」と呼んでます。
編集部内にあります。
お見逃し無く。
って、会期は10日まで！
参考サイト

明後日新聞社文化事業部 [1]
一昨日テレビ局 [2]


[1] http://www.asatte.jp/
[2] http://www.ototoi.tv/]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「大地の芸術祭ビギナーズガイド」って？</title>
		<link>http://www.kokkara.net/archives/319</link>
		<comments>http://www.kokkara.net/archives/319#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Aug 2006 22:57:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ジロー</dc:creator>
		
	<category>大地の芸術祭</category>
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		<description><![CDATA[大地の芸術祭のバスツアーのことを調べようと検索したら、大地の芸術祭 −越後妻有アートトリエンナーレ− ビギナーズガイドちゅうのを発見。
どこが運営しているの？
コピーライトの「Echigo-Tsuma...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[大地の芸術祭のバスツアーのことを調べようと検索したら、大地の芸術祭 −越後妻有アートトリエンナーレ− ビギナーズガイド [1]ちゅうのを発見。
どこが運営しているの？
コピーライトの「Echigo-Tsumari Art triennial Executive Committee.」って、公式サイト [2]と同じだから、公式サイトのコンテンツの一つなのかしら。
これから回る方には、大地の芸術祭のまわり方〜越後妻有アートトリエンナーレ2006攻略ガイド [3]というブログが参考になりそうな気がしました。
ほか、検索で見つけた中では、All Aboutガイドの橋本さんのブログ記事 [4]やAll Aboutの記事 [5]も参考になりそうです。
今回限りの情報でなければ、里山のアート −大地の芸術祭の作品たち− [6]も。
ブログのお陰で、前回より記事にしているサイトが圧倒的に多いですね。
「大地の芸術祭」で検索してみると、いろんな人が来てたり、携わっているんだなぁと実感します。
読み込んでないですけど。

[1] http://go-echigo.jp/
[2] http://www.echigo-tsumari.jp/
[3] http://blogs.dion.ne.jp/echigo_tsumari_2006/
[4] http://hworks.readymade.jp/blog/archives/2006/08/2006_1.html
[5] http://allabout.co.jp/interest/art/closeup/CU20060822A/
[6] http://www6.ocn.ne.jp/~artphoto/]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大地の芸術祭見学記：十日町エリアの作品</title>
		<link>http://www.kokkara.net/archives/315</link>
		<comments>http://www.kokkara.net/archives/315#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Aug 2006 20:59:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ジロー</dc:creator>
		
	<category>大地の芸術祭</category>
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		<description><![CDATA[22日、あいにくの雨模様の中、友達と十日町エリアを中心に作品を巡りました。
複数の作品がある建物も多く、観れた作品の数は多かったです。
その中からいくつかピックアップ。
特に下条地区は、案内板や独自の...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[22日、あいにくの雨模様の中、友達と十日町エリアを中心に作品を巡りました。
複数の作品がある建物も多く、観れた作品の数は多かったです。
その中からいくつかピックアップ。
特に下条地区は、案内板や独自のチラシ、「うぶすなの家」のおばさん達など、ウェルカムな雰囲気があって、心地よかったです。

古郡 弘「胞衣　みしゃぐち」（作品No.12）

前回に続く、土と木の作品。
雨で足元が悪く、ゆっくり観れませんでしたが、圧倒されました。
晴れたときに、もう一度ゆっくり楽しみたいです。
力強さと包まれるような優しさを感じました。

山本 浩二「フロギストン」（作品No.11）

願入地区の旧冬季分校に設置された作品。
炭化された樹木は、不思議な光を放ってました。
触りたかったけれど、壊れそうでしたし、「触っちゃダメ」となってました。
１階には、松岡 真澄「蓮渡り─逸楽郷へ」（作品No.10）があります。

うぶすなの家（作品No.13〜21）
陶芸家のそれぞれの作品と生け花作家の作品があるけれど、家自体が一つの作品。
中でも良かったのが、鈴木 五郎さんの織部焼のかまど。
週末は、これでご飯が炊かれるとのことです。「おこげも美味しいよ」とは、レストランのおばさんの話。

一時、雨漏りするほどのどしゃぶりでした。
雨宿りを兼ねて、早めの昼食。
ご飯、やっぱり美味しかったです。
ガイドブックをよく見たら、庭にも澤 清嗣さんの作品があるとのこと。
見逃しました！

戸高 千世子「山中堤　スパイラル・ワーク」（作品No.9）

田んぼの中を歩いて行くと、溜め池に浮かぶ作品群に出会います。
溜め池の中だけかと思いきや、そこここ陸にもちょっとあります。
壺の上には、水溜まりのようなガラスがあり、晴れた日には光ってきれいなのかもと思いました。

李明維（リー・ミンウェイ）、スーメイ・ツェ、アンナ・オダール「帰省計画」（作品No.24,25,26）

旧公民館で、３人の作家がリレー形式で、作品を展開しているそうです。
これは、誰の作品だったかしら。
壁も作品。中越地震で崩れた壁に作家が手を入れています。
階段の作品が気に入りました。

３人目の作家、アンナ・オダールさんが準備中で、ちょっとお話しました。
20代の可愛らしい女性作家さん。スウェーデン人です。
通訳のこへび隊の女性を通しての話で、「あー、英語出来ればな」と思った時間でした。
２階には、木村 吉邦「安堀雄文記念館」（作品No.23）が設置されています。

山口 啓介「光の庭、三ツ山５つの空気柱」（作品No.28）
旧三ツ山分校。
体育館には、スケールの大きい作品もあるのですが、うまく写真に撮れてませんでした。
TDK提供のカセットケースの中に植物が樹脂で閉じこめられていました。
とてもきれい。

この建物内には、ほかに樫尾 正次「田毎の月─花　自在─三つ山に捧ぐ」（作品No.29）（下の写真）と本間 純「しずく」（作品No.30）があります。


レアンドロ・エルリッヒ「妻有の家」（作品No.82）
「面白い」と聞いていたので、是非観たかった作品です。
十日町市街地にあるので、行きやすい場所にあります。

雨上がりで汚れていたので、屋根に垂直に立つのがやっとでした。
「田舎＝古民家」ではなく、トタン張りの壁の家が多いわけです、実際は。
自分のウチにもにているなぁと思い、親近感もありました。
ウチの屋根は、こんなに立派じゃないけど。

彦坂 尚嘉＋《気》派「田麦《とまとアートの館》物語」（作品No.37）

建物自体は、前回作品のようです。
好き嫌いは別にして、強烈、面白いです。
ほかの作品と違い、おじさんが居たので、地元のおじさんかなぁと思ったら、作家の彦坂さんご本人でした。
彦坂さんのほか、８人のアーティストが参加しています。詳しくは、彦坂さんのサイト内「大地の芸術祭2006」 [1] で観れます。

ビリ・ビジョカ「田麦の本」（作品No.38）

今にも崩れそうな外観の蔵に入ると、不思議な空間が。
とっても居心地がいいのです。
沢山の本の中の一つに、私も記してきました。
２階もお見逃しなく。

[1] http://hiko.hiho.jp/echigo_tsumari_2006.html]]></content:encoded>
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